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スタッフブログ 9ページ目

冬の栄養学

☆☆冬におすすめの美肌食材☆☆

冷えた体を温める、温かい食事が恋しい季節です。
心身ともにキレイを目指すには、
毎日の「食」に気を付けないといけません。
肌とカラダに良い栄養素たっぷりの美肌素材で、
しっかりと栄養を補給し、
冬を乗り越えましょう!





①かぼちゃ
大きな特徴でもある黄色はBカロテンの色。
新陳代謝を促進する働きがあります。
βカロテンは油に溶けやすいため、
サラダ油や、オリーブオイル、バター、生クリーム
等と一緒に食べると吸収率がアップします!
【主な成分】
βカロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、
ビタミンE、食物繊維など







②蓮根
エネルギーの高い野菜として身体を温める食材の一つです。
また、コラーゲン生成のサポート、シミそばかすの予防と
美肌にとってなくてはならない成分、ビタミンCの量は
レモンに匹敵するほど!!抗酸化作用がある皮ごと
蓮根チップスにするのもおススメです。
【おもな成分】
βカロテン、食物繊維、ビタミンB1、ビタミンB2、
ビタミンC、鉄、亜鉛、銅など。







腰痛や肩の痛みは放置しないで!

ちゅ楽にご来店するお客様は、
腰痛や肩の痛みでお悩みの方がとても多いです。


 
 
『痛み』はカラダが危険な状態になりつつあることを知らせるための信号です。


 
腰痛や膝の痛み、肩の痛みなど筋肉や骨格の痛みで多いのは、
筋肉や筋膜が硬くなって、関節が動かしづらい・カラダが伸びにくい
ということから痛みの信号になっていきます。

 
人間のカラダの筋肉には、
胃や腸や心臓など自分の意志とは関係なく
自動的に働いている筋肉(自律神経の支配)と
自分の意志によって動かすことのできる筋肉があります。
 
 
普通な状態であれば、歩いたり座ったり、手を使う、口を動かすことが
自分の思いのままに無理なく動かすことができます。
それは、筋肉を伸ばしたり(伸張)、縮めたり(収縮)することが
何の抵抗もなくできるからです。
 
 
それがもし、膝を曲げる時に膝が痛むということは、
筋肉が伸びない状態
にあるのに伸ばそうとするから
痛みを感じてしまうのです。 

 
朝起きて、腰が辛いという経験はよくあると思います。
筋肉が「縮んだ状態から伸びたくないよ~」と
言っているのです。

しかし、
朝の準備をしているうちに痛みもどこかへいってしまいます。
これは、血液循環が良くなったことで筋肉の硬さがほぐれたと考えられます。


体の部分に痛みが出て動けなくなると
精神的にもとてもストレスになりますよね。
免疫力も活力も低下してしまいます。


体に痛みが出た時は
いつか痛みがなくなるだろう・・・
と放置せず、早い段階で体の緊張を取ってあげると
良いと思います。



ストレッチも効果的です。

 
 
筋肉は必要以上に伸ばされると、縮む性質を持っています。
例えば、ストレッチをする時に筋肉が伸びる範囲内であれば、
気持ちよく筋肉を伸ばすことができますが、
限界を超えて伸ばそうとすると痛みを感じます。


 
これは、筋肉が必要以上に伸ばされて、縮みたがる合図です。
それ以上無理すると切れてしまうと、脳が指令を出すのです。
 
 
ストレッチはくれぐれも無理しないようにしましょう!


 
大切なことは、呼吸をうまく使う事です。

筋肉は息を吸う時に縮む方向に力が作用し、
息を吐く時に伸びやすくなるからです。
息を吐きながら筋肉を伸ばすと気持ち良くストレッチできます。

 
あとは、20秒~30秒ぐらい伸ばしてあげると効果的です。

 
痛みや不快感があれば、あまり無理をして伸ばさないほうがいいです。
それ以上、伸ばしてほしくないのに伸ばされると
逆に縮む方向に力が入り筋繊維を傷める可能性があります。

 
 
自分のカラダの信号に気づいて、

     対処してあげることがとても大事なんです。


 

日常生活で腰痛予防

毎日寒いですね~。こんな寒い日が続くと運動不足になってませんか?
 
家の中で、じっとしていると筋肉が凝り固まってしまいますよ。
運動のすべてが良いわけではありませんが、カラダを動かすことはとても
大事なことです。
 
今回は、ジムに行ったりしなくても、日常のちょっとした意識がカラダに変化を
与えるということを書いていきます。
 
 
筋肉を使わないと、筋力低下につながります。特に腰痛でお困りの方は、
「歩く」ことで全身運動をこころがけてほしいと思います。
腰痛は、男女ともに多い症状のひとつです。
腰は、上半身と下半身のつなぎの部分でカラダの要だと言われています。
腰痛には、さまざまな原因がありますが、姿勢が乱れや筋力低下により、
カラダの動きの中心である骨盤の位置がズレて、腰痛、肩こり、膝痛、背中の
痛み・・・etc
などカラダのあちこちで影響がでると思います。
 
特に腰の周りの筋肉は、腹横筋・腹斜筋・大腰筋・腸骨筋・多裂筋などの
腰を支える筋肉に囲まれています。しかし、運動不足や加齢により筋肉が
衰えて、腰を支えきれなくなり、姿勢が崩れて腰痛になっていると感じます。
 
 
歩く時には、足に意識がいくことが多いが腰を意識して、腰から脚が
伸びている感じで脚を動かすと、脚の疲労も軽減でき長く歩けます。
腰の周りの筋肉も動かすことで、筋力低下を防ぎ腰をしっかり支えてくれる
と思います。
 
 
あともうひとつ、「呼吸」も意識することが大事です。
鼻から息を吸い、腹部を大きく膨らませ、吐く時に口からゆっくりと、腹部を
大きくへこむまで腹圧をかけます。
腹部を意識した腹式呼吸をすることで、腰を支える深部の筋肉を働かせるので、
カラダの芯であるインナーマッスルを使い体幹が安定します。
 
意識して呼吸をすると、肩に力が入ってしまう方がいますが、あくまでも
力むのではなく肩の力を抜いてリラックスが大事です。
 
カラダは使わないと休んでしまい、機能が衰えてしまいます。日常の動作の
中で動かすことを意識するだけでもカラダは変化します。
 
家の中で、台所で立ち仕事をしている時にも腹式呼吸を心がければ、腹部が
自然にその感覚を覚えるようになると、いつでも呼吸をうまく使えるように
なります。
通勤通学でも、いつもより長く歩いたり、腰から脚が伸びているように
歩けば腰の周りの筋肉も使えてきます。
 
 
他にも、買い物の時に荷物があると、荷物が負荷になって腰の筋肉を使い
歩きます。軽いトレーニングになりますが荷物の左右差がないように均等に
持つほうがいいです。バランスが悪いと無駄に筋肉に負担がかかります。
 
 
日常の生活で、筋肉を使えるチャンスはたくさんあります。
 
この時間を有効に効果的に使えば、自然に腰痛予防にもなるはずです!
 
決して、無理はしてはいけません!
 
適当にカラダを使うことを楽しく、長く続けることが大切です。
 
 
 
 

筋肉は身体を温めるエンジン

12月の割には意外とあったかいなーと、最近思っていましたが。
今日は一気に冷え込みましたね!snowtyphoon
さむい!!penguin

気温が下がってくると、身体もカチカチになり
肩こりや腰痛が悪化!!なんて方も多いのではないでしょうか!?
何故寒くなると筋肉は硬くなるのか、知っていますか?

実は身体の熱エネルギーの6~7割は筋肉で生み出し、
残りの3~4割は肝臓や腎臓で作られていると言われています。
筋肉が熱を生み出すシステムは収縮熱です。
筋肉がぎゅーーっと縮む時に熱エネルギーが発生します。

外気温が寒いと、筋肉を収縮させ、熱エネルギーを
生み出し、体温を維持しようとするんですね。


体にとって、はとても大切なものです。
体温が下がると免疫が下がり、様々な病気のリスクが高まります。
なのでカラダは熱を産もうと筋肉を収縮させます。
そうすると、もともと硬く、拘縮を起こしている筋肉は
さらに硬くなってしまうのです。

気温が低下する冬こそ!
筋肉を労わってあげましょう。

こち落ちに難くなった筋肉には
アロママッサージでゆったりほぐしてあげたり、
カラダの深部を加温する事の出来る温熱療法、インディバ
のコースがおススメです!
今月はアロマトリートメント30分が半額
のキャンペーンも行っていますので
是非ご利用下さい!

フェイシャルとアロマのとってもお得なコースもございます!
1年の疲れをリフレッシュしてくださいね!happy02







足裏やふくらはぎの硬さが肩こり、腰痛などの痛みの原因になっている!

最近、足裏や踵(かかと)が硬い人が多い気がします。

 
 
「ちゅ楽」には、肩が辛い、腰が辛い、頭痛や背中、肘・・・etc
とにかく多くの悩みを抱えたお客様がご来店します。
僕は、その悩みのほとんどの場合、足裏やふくらはぎを施術します。
 
 
そんな時に、足の裏や踵がかたいな~と感じることが多いんです。
 
つまり、踵に重心が乗っている人が多いのではないでしょうか!


 
踵重心の人は、
 
・反り腰や猫背で姿勢が悪い
 (よくあるのが、背筋を伸ばして良い姿勢をしようとしている人が、腰を
  反らせてしまう事で、背中が丸くなり踵に重心が乗ってしまう。)
 
・頭が前に出ている
 (頭が前に出ているということは、背中が後ろにさがっている場合が多い
  ので、どうしても後ろに重心をもっていってしまうので踵重心の可能性
  が高いです。)
 
・ガニ股で歩く
 (ガニ股で歩くと膝の内側に力が入りづらく、膝が開いた状態になって、
  後ろに上半身を反らせてしまうので、踵重心になりやすいです。)

  

という感じで、見た目でもよくわかります。
 
 
では、踵重心だと何がいけないのでしょうか?

 
 
踵に重心があるということは、体重が後ろにあるんです。
後ろから何かに引っ張られている感じです。


 
人間は、歩行という行動をします。
前に進みたいのに、後ろから何かに引っ張られていたら、どうでしょう?


 
普通に歩くだけで、必要以上に力を使っているかもしれません。
それが、日々の生活で蓄積していくと、筋肉への負担が大きくなっていきます。
また、踵は足の前の部分と違って、少し細いので不安定な状態です。
不安定な状態ということは、必ず脚のどこかで、筋肉が頑張っているのです。
 
 
もう少しだけ詳しく言いますと・・・

 
 
足の裏は、踵で立っていると不安定になるために、自然と趾(足の指)を
曲げて力を入れ踏ん張って、カラダを支えます。
そうなると、足の裏の筋肉も常に緊張状態になり、足裏も硬くなってしまいます。
それと、趾(足の指)の筋肉はふくらはぎにもつながっているので、
ふくらはぎも硬くなったり、太くなったり、血流が悪くなりむくみや冷え
といったところまで及んできます。


 
そして、趾(足の指)が曲がっていることで腰痛になったり、O脚外反母趾
内反小趾と、これまたいろいろな足のトラブルにも関係していきます。
 
ということで、踵に重心が乗っているかもと感じた方は、
少し意識してみてくださいね。

 

つま先に体重を乗せるという事ではないですからね!!

あくまでも、足の裏全体に乗せることが大事ですよ。
 
 
 
 

首が痛い、頭痛がする、手がしびれる、その原因は・・・

今年も残すところ、1ヶ月きってしまいました。
何かと忙しくなる年末年始ですが、身体もメンテナンスしながら
体調を崩さないように注意してくださいね。
 
 
今回は、頭が前に出てしまう原因について書いてみたいと思います。
 

肩が辛くて、整体院やリラクゼーションサロンに行くと、
「頭が前に出てしまう事で肩が辛くなっているんですよ」と
言われた事が
あると思います。
 
 
この頭が前に出てしまう不良姿勢のことを「頭部前方位姿勢」と言います。
 

頭部前方位姿勢は、パソコンやスマホの普及に伴って、とても多くなって
いる気がします。
 

仕事で一日中パソコンを使っていたり、家に帰ってもスマホをいじっていたり、
どんどん悪い姿勢になっていませんか?
 
 

悪い姿勢と言えば、猫背を思い浮かべる人がほとんどだと思います。
 

猫背で頭が前に出てしまうのは、だいたいイメージがつきますよね。でも
猫背の人だけが、頭が前に出るわけではないんです。
 
 
 
 
ズバリ!!「反り腰」の人も頭が前に出やすいんですよ。
 
 
反り腰だと、なぜ首が前に出てしまうのでしょうか?
 
 
 
まず、反り腰のままだと後ろに倒れてしまいます。
 
 
 
 
 
 
倒れないように背中を丸めます。
 
 
 
背中を丸めたままだと下を向いてしまいます。
 
前を向くために顔を起こします。
 
 
はい!完成!!
 
このようにして肩よりも前に頭が出てしまいます。
 
 
自分の説明図が下手すぎて、びっくりしてしまいました・・・
あまり気にせず、先に読み進めてください。
 
 
そういう訳で、反り腰が原因で頭が前にでやすいんです。
 
 
この姿勢になると、
 
・頑固で慢性的な肩こり・首こり・眼精疲労
・首がうまく動かなくなり、寝違いになりやすい
・首、肩のまわりに余計なお肉がついてあごがたるみ(二重あご)になる
・首が痛い、頭痛がする、手がしびれる
 
など、影響は広い範囲に及びます。
 
首や肩だけの問題ととらえずに、反り腰の姿勢を治していく必要があるんです!
 
 
 
あと、もうひとつ問題があるんです。
 
先ほどの図でわかると思いますが、肋骨が下がってしまい
胸が下を向いているんです。
 
これはけっこう問題でして、肋骨の前の部分には首の筋肉がついていて
この姿勢が続くと、首の前や横の筋肉の長さが短く硬くなってしまい、
頭を前に出してしまうんです。


 
だから、気を付けて首を戻しても筋肉に引っ張られて、また悪い姿勢に
もどってしまうことになります。

肋骨も改善していかないといけませんね
 
 
 
頭が前に出ている姿勢を改善する方法は、いろいろありますので、
「ちゅ楽」にご来店の際に、お尋ねください。
 

ちゅ楽も

今日から12月。

早いもので一年の終わりが近づいてきてますね。

ちゅ楽でもクリスマスの飾りつけをしました。xmas



赤い飾りを見ていると、何となくウキウキしてくるから面白いものですね。

何かと忙しい12月ですが、忙しいからこそ、疲れたカラダやココロを労わりたいものです。

今年の疲れ、今年のうちに。

一年の終わりに、贅沢コースをご用意してお待ちしてます。

プレゼントされたら、も~ぉ!嬉しさMAX!!!
 
 

私もやっちゃいました

昨日のブログを受けて、私の体験をお話ししますね。

2年近く前のことですが、私も膝を痛めました。


昨日のブログで院長が語っていたように、

自分の股関節が持つ可動域以上のことをやらせて、膝にしわ寄せが来てしまったパターン。

だったのです。weep

じぶんの股関節を過信しておりました。

痛みが出た時、「やってしまった~!bearing」と、

心臓がキューッと縮み上がるような心地がしました。

それは急に怪我をしたというよりも、無理を積み重ねたために出た痛みでした。

膝が痛い、それだけでかなり憂うつな気持ちになりますね。

この痛み、いつなくなるんだろう?と不安にもなります。

と言って落ち込んでばかりでもよくはなりませんので、対策あるのみ。

まずは、痛みが出た動きはしばらく封印しました。

そのうえで、膝に負担がいかないように細心の注意を払って、

股関節の可動域をアップさせるトレーニング。

通常の日常生活の中で痛みや違和感を感じなくなってからは、前腿を鍛えるようにしました。

すると、膝の嫌な感じがなくなってきました。

今は、ほとんど気になりません。



お客様の施術にあたっていて、股関節を動かす筋肉が固くなっている方は、

脚だけでなく、お背中や肩も緩みにくくなっていると感じます。

身体の中心部にある股関節。

普段意識しないところではありますが、とても大切な関節です。
















 

膝と股関節と足首

忙しくて、久しぶりの投稿になってなってしまいました・・・
 
今日は、膝について書いていきます。
 
膝は、とても重要な関節のひとつです。そして、ケガや傷害が多い関節でも
あります。
 
膝関節は、大腿骨(太ももの骨)・脛骨(スネの骨)・膝蓋骨(膝のお皿)
の三つの骨で構成されます。主な動きは、膝の曲げ伸ばしですが、伸ばしきる
時に脛骨(スネの骨)の回旋運動があります。
 
 
この回旋運動が膝の緩みや安定につながっています。
 
女性に膝関節の問題が多いのは、男性に比べ、骨盤が左右に広く膝関節との
位置のバランスが悪いのと、膝の回旋運動(脛骨のねじれ)による膝関節の
不安定性が関係
していると思います。
 
 
膝の曲げ伸ばしだけではなく、回旋運動も重要なんです。
 
 
あともうひとつ膝蓋骨も大事なんです。
膝蓋骨は上下・左右・回旋など、いろんな方向に動きます。
この動きが硬くなってしまうと膝の曲げ伸ばしができなくなってしまいます。
 
 
では、どうして膝の痛みを訴える人が多いのでしょうか?
 
股関節と足関節(足首)の中間に膝があるからです。
 
股関節に何か問題が起きても、足関節に問題が起きても膝に影響が出てきます。
 
 
例えば、股関節にストレスがかかった時に、自由度が高い股関節は、うまく
ストレスに対処できますが、その股関節の自由度が低い場合、その影響を
膝関節が対処します。しかし、膝関節は曲げ伸ばしが基本的な動きなので
側方のストレスには弱いんです。
このストレスが続くと膝の内側が痛くなったりしてしまいます。
 
膝関節の痛みは、膝が問題ではなく他の場所の影響によって、結果として
膝が悪くなっているケースが多いです。
 
膝関節の痛みは、股関節や足関節(足首)が重要です。
 
 
膝を痛めないように、股関節や足首にも気をつけてくださいね!
 

フェイシャルうけてみませんか

気温が徐々に低くなり、
肌の乾燥が気になってくる季節になってきましたね。
年齢とともに肌のくすみやフェイスラインのたるみ
毛穴の開きなどが気になってくるもの。

特に冬は肌が乾燥しやすく、間違ったお手入れや
お手入れ不足によるエイジングが進みやすい季節です。

今まで美容には興味なかったけど、年齢肌が気になり始めた!!
フェイシャルトリートメントをやってみたいけど、エステは敷居が高い!
エステに行ってみたいけど勧誘が怖い…!!

なんて思っていらっしゃっる方がもし、いたら。
是非ともちゅ楽にお越しください。

整体やボディのアロマトリートメントだけではなく、
お顔のトリートメントコースもちゅ楽ではご用意致しております。


オイルを使用したマッサージのみの短い40分のコースから
かっさや、パックをふんだんに使った90分のコースまで
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お会計も他のコースと同様、
その都度ばらい。もちろん無理な勧誘もありません。
どうぞお気軽にご利用下さい!








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