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スタッフブログ 2018年6月

通勤時の出来事

今朝の通勤時のこと。
道を歩いていると、突然頭に衝撃が!
重たくて硬くて尖ったものが、後ろから頭に当ったのです。

「え~!何~っ??」



一瞬、上から何かが落ちてきて頭に当ったのだと思いました。
思わず頭を振ると、バサバサバサーッと後ろで音が。
カラスが飛んでいくところでした。
そう。
私の頭に当ったのはカラスだったんです。
乗っかったというべきか?
一瞬のことでしたが、結構な重さを感じました。
ハシブトガラスの体重は500g~900gくらいらしいです。
再度向かってこなくて良かったぁ~。

調べてみると、この時期のカラスは子育て中で、攻撃的になっているようですね。
毎日通る道なのに、こんなことは初めてでした。
今日はご機嫌が悪かったのでしょうか?
急に襲われた!と思っても、数日前から監視していることもあるとか。
私はどうも、要注意人物として警戒されていたのかもしれません。
う~ん、カラスを怒らせるようなことをした覚えはないのですが、
カラスの巣がある方を見ている、とカラスに思われただけで
要注意対象となるらしいので、気づかぬうちに見ていたのかもしれません。
全然に見覚えはないのに~。

要警戒対象人物と認定されたら、屋内に逃げてください。
とネットには出ているのですが、毎日の通り道、どうしたものか、困ります…。
頭を狙うらしいので、傘でガードするのは有効のようです。

カラスの子育て期間は7月くらいまでらしいので、
みなさま、後頭部にはお気を付けくださいね。


この記事を書いた人


   ヨガも本格的に学び
体を知り尽くしたスペシャリスト
   生長 真起子
Makiko Ikunaga

父の日に人気のマッサージ招待券!お父さんに喜ばれるギフト券

6月のイベントと言えば、父の日。
母の日に比べて、ちょっと影が薄いのが申し訳ない感じです。

その昔、テレビCMで
♪昼間のパパは ちょっと違う 昼間のパパは 光ってる♪
と歌が流れていたのを思い出します。
子どもの目線、子どもの世界は狭いものですものね。
大人よりずっと地面に近いところを見て過ごし、その世界は徒歩圏。
子ども時代に、昼間のパパを想像することは難しかったのでした。
自分も社会に出てようやく、父親の大変さに思いを
馳せることが出来るようになるのかもしれませんね。
私自身、頑固な父、言葉少なな父に、優しい気持ちを向けられるようになったのは
ずいぶんと大人になってからのことでした。
いつまでも元気で、笑顔で毎日を送ってほしいと願います。

親からみたら、いくつになっても子どもは子ども。
顔を見せてくれるだけで嬉しいものです。
と勝手に思って、せっせと父の顔を見に両親の家を訪ねている私です。
プレゼントなんてなくても、気持ちだけで十分嬉しいもの。
今では親になった自分もそう思います。



一方でプレゼントをもらうということは
渡す相手を思い浮かべてプレゼント選びをしてくれたということ。
その気持ちが嬉しいですよね。
お父さんは何を喜んでくれるかな?
迷った時は、ちゅ楽へご招待はいかがでしょう?
カラダもココロもほぐれる時間を過ごしていただけます。
親子そろっていらっしゃるのもいいですね。



この記事を書いた人


   ヨガも本格的に学び
体を知り尽くしたスペシャリスト
   生長 真起子
Makiko Ikunaga

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