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スタッフブログ 院長 佐久眞ブログ
【冬になると不調が増える人へ】

実はみんな同じ“3つの症状”でつまずいています
冬が近づくと、決まってこんな声が増えてきます。
「なんとなく体が重い」
「肩や首がずっと緊張している」
「寝ても疲れが抜けない」
でも、病院に行くほどでもない。
だから我慢して、気づけば春までそのまま…。
実はこれ、**冬に多い“あるある不調”**なんです。
しかも、多くの方が同じパターンでつまずいています。
今回は、ちゅ楽にご来店されるお客様の傾向から見えてきた
「冬の症状トップ3」をお伝えします。
第3位|冷えからくる
「体のこわばり・だるさ」
冬の不調で一番軽く見られがちなのが、これです。
「冷えてるだけ」
「年齢のせいかな」
そう思って放置していませんか?
寒くなると、体は無意識に熱を逃がさないように縮こまります。
その結果、筋肉は常に緊張状態。
・首や肩がガチガチ
・腰が重い
・朝起きると体が固まっている
これは“冷え”というより、
防御反応が続いている状態です。
問題なのは、この状態が続くと
血流・リンパ・神経の流れまで滞ってしまうこと。
「なんとなくだるい」が、
「慢性的な不調」に変わる入り口でもあります。
第2位|自律神経の乱れによる
「疲れが抜けない感覚」
冬になると、こんなことありませんか?
・寝ているのに疲れが残る
・気分が落ち込みやすい
・やる気が出ない
実はこれ、自律神経の乱れが大きく関係しています。
寒さ・日照時間の減少・寒暖差。
冬は、自律神経にとってかなり過酷な季節です。
特に多いのが、
交感神経(緊張モード)が入りっぱなしの状態。
体は休みたいのに、
スイッチが切れない。
その結果、
・眠りが浅くなる
・回復力が落ちる
・疲れが蓄積する
「年末になると一気にしんどくなる」
という方は、この影響を強く受けています。
第1位|首・肩・頭に出る
「原因不明の不調」
そして、冬の症状トップ1。
それは
首・肩・頭に集中する不調です。
・ひどい肩こり
・首の痛み
・頭痛・重だるさ
冬は寒さで体をすくめ、
無意識に肩を上げる時間が増えます。
さらに、
・スマホ
・パソコン
・運動不足
が重なることで、
首〜背中がほとんど動かなくなっている人も少なくありません。
ここで怖いのは、
「慣れてしまうこと」。
本当は限界なのに、
それが“普通”になってしまう。
ちゅ楽に来られる方の多くが、
「もっと早く来ればよかった」とおっしゃいます。
冬の不調は「その場しのぎ」では抜け出せません
冬の症状に共通しているのは、
表面だけ触っても変わらないということ。
・筋肉
・血流
・神経
・呼吸
・自律神経
これらはすべてつながっています。
だからこそ、
ちゅ楽では「その日のつらい場所」だけでなく、
体全体の状態を見て施術を組み立てます。
ゆるめる
↓
巡らせる
↓
休める
この流れができて、
はじめて体は冬を乗り切れる状態になります。
冬こそ、体を“後回し”にしないでください
冬は我慢しやすい季節です。
でも実は、差がつく季節でもあります。
ここで整えた人は、
春が驚くほど楽になります。
逆に、
「冬を耐えた人」は
春に一気に不調が出やすい。
もし今、
・体が重い
・疲れが抜けない
・首や肩が限界
そう感じているなら、
それは体からのサインです。
ちゅ楽は、
「もう限界になってから来る場所」ではありません。
限界になる前に、整える場所です。
この冬を、
我慢の季節にしないために。
いつでも、
あなたの体の声を聞く準備はできています。
次回のブログも、
また“今の体に必要な話”をお届けしますね。
(ちゅ楽)
2026年1月18日 07:38




「その頭痛、頭が原因じゃないかもしれません。」

「また今日も頭痛か…」
薬を飲んで、少し楽になって、でも数日後にはまた同じ痛み。
実は、ちゅ楽に来られる方の中にも
“頭痛が当たり前”になっている人が少なくありません。
・天気が悪いと痛くなる
・仕事が忙しいとズキズキする
・首や肩が凝ると決まって頭痛が出る
もし一つでも当てはまるなら、
その頭痛は、「頭」ではなく「体全体のサイン」かもしれません。
頭痛は「結果」、本当の原因は別の場所にある
多くの人が勘違いしていますが、
頭痛の原因は頭そのものにあるケースは実は少数です。
実際に多いのは、
・首や肩の緊張
・背中の硬さ
・呼吸の浅さ
・自律神経の乱れ
・血流の滞り
これらが積み重なった結果として、頭に症状が出ているだけ。
つまり、
「頭痛をどうにかしたい」と思って
頭だけを揉んだり、薬で抑えたりしても、
根っこが変わらなければ繰り返してしまうのです。
なぜ、首・肩・背中が頭痛につながるのか?
首から肩、背中にかけては
脳へ血液を送る大切な通り道です。
ここが固まると、
・脳に届く酸素が減る
・老廃物が流れにくくなる
・神経が過敏になる
結果、
ズーンと重い頭痛
締め付けられるような痛み
目の奥が痛くなる感覚
こうした症状が起こります。
特にデスクワークやスマホ時間が長い方は、
無意識に頭を支える首が限界まで頑張っている状態。
頭痛は「もう無理ですよ」という体からのSOSなのです。
呼吸が浅い人ほど、頭痛は起こりやすい
意外に思われるかもしれませんが、
頭痛と呼吸は深く関係しています。
ストレスが多い
忙しい
常に気を張っている
こんな生活が続くと、呼吸は浅くなります。
すると、
・首や胸が固まる
・自律神経が乱れる
・脳がリラックスできない
結果、頭が常に緊張状態に。
「休んでいるはずなのに疲れが取れない」
「寝てもスッキリしない」
そんな方は、
脳が休めていない頭痛タイプかもしれません。
頭痛持ちの人ほど「我慢が上手」
ちゅ楽で多くの方を見ていて感じるのは、
頭痛がある人ほど我慢強いということ。
・これくらい大丈夫
・みんなも同じだろう
・忙しいから仕方ない
そうやって無理を重ねた結果、
体は「痛み」という形でしか訴えられなくなります。
頭痛は弱さではありません。
体がちゃんと働いている証拠です。
ちゅ楽が考える
「頭痛ケア」は、頭から始めない
ちゅ楽では、頭痛の方に対して
いきなり頭だけを触ることはほとんどありません。
まず見るのは、
・首や肩の状態
・背骨の動き
・呼吸の深さ
・全身の緊張バランス
その上で、
ボディケア・リリース整体・脳疲労ケアなどを組み合わせ、
頭痛を生み出している環境そのものを整えていきます。
だから、
「気づいたら頭痛が出にくくなっていた」
そんな声が多いのです。
頭痛がなくなると、人生の質が変わる
頭痛が減ると、
・仕事の集中力が上がる
・イライラしにくくなる
・休日を楽しめる
・夜ぐっすり眠れる
「たかが頭痛」と思っていたものが、
実は日常の快適さを大きく左右していたことに気づきます。
もし今、頭痛が当たり前になっているなら
薬を飲み続ける前に、
「なぜ出ているのか?」を一度、体に聞いてみませんか。
ちゅ楽は、
頭痛だけを見る場所ではありません。
あなたの体全体を見て、整える場所です。
「もう仕方ない」と諦める前に、
一度、体をリセットしに来てください。
頭が軽くなると、
心も、毎日も、きっと変わります。
(ちゅ楽)
2026年1月17日 07:58




その不調、「温めれば治る」レベルをとっくに超えています。

肩こり、腰の重だるさ、冷え、疲れが抜けない感覚。
「年齢のせい」「忙しいから仕方ない」
そうやって、ずっと我慢していませんか?
でも正直に言います。
その不調、もう“表面のケア”では追いついていません。
お風呂に入っても、
マッサージを受けても、
寝ても回復しない。
それはあなたの体が、
“深部から冷え固まっている”状態だからです。
冷えているのは、皮膚じゃない。
多くの方が勘違いしています。
「冷え=手足が冷たいこと」だと思っている。
でも実際に問題なのは、
筋肉の奥・関節の奥・内臓のまわり。
ここが冷えていると、
・血流が届かない
・老廃物が流れない
・神経の伝達が鈍る
・筋肉がゆるめなくなる
結果として、
「何をしても楽にならない体」になります。
そしてこの状態、
外から揉んでも、温めても、なかなか変わりません。
だから、インディバは“別格”なんです。
インディバは、
表面を温める施術ではありません。
体の内側で“熱を発生させる”
特殊な高周波温熱機器です。
・筋肉の奥
・関節の深部
・内臓周辺
・自律神経が集まるエリア
ここまで、
じわっと、確実に、逃げない熱を入れていきます。
この「逃げない」というのが、
インディバ最大の特徴です。
体は、温まると“勝手にゆるみ始める”。
インディバを受けた方がよく言います。
「何もされてないのに、力が抜けた」
「気づいたら呼吸が深くなってた」
「終わった後、頭がぼーっと軽い」
これは、
体が“安全だ”と感じたサイン。
深部が温まり、
神経が落ち着き、
体が自分でゆるみ始めている状態です。
無理にほぐす必要はありません。
体は、条件が整えば、勝手に変わります。
ちゅ楽のインディバが
「気持ちいい」で終わらない理由
ちゅ楽では、
インディバを単体で“当てるだけ”の施術はしません。
・どこが冷えているのか
・どこが動いていないのか
・どこを守ろうとして力が入っているのか
これを見極めたうえで、
必要な場所に、必要な深さでインディバを使います。
さらに、
・ボディケア
・アロマトリートメント
・ヘッドケア
・リリース整体
と組み合わせることで、
「温まった体が、元に戻らない状態」へ導きます。
こんな方ほど、インディバを受けてほしい
・慢性的な肩こり・腰痛がある
・冷えやすく、疲れが抜けない
・自律神経の乱れを感じている
・眠りが浅い
・何をしても変わらなかった
これは“不調が重い”のではなく、
体の深部がずっと緊張しているサインです。
「最後の手段」じゃなく、
「最初に選んでほしい」
インディバは、
特別な人のための施術ではありません。
むしろ、
「これ以上悪くしたくない人」
「ちゃんと回復できる体に戻したい人」
にこそ受けてほしいケアです。
今感じている不調は、
あなたの体からの正直なメッセージ。
無視し続けるか、
一度リセットするか。
選べるのは、今です。
(ちゅ楽)
2026年1月14日 07:43




その首の痛み、 「首が悪い」だけだと思っていませんか?

・朝起きた時から首が重い
・振り向くとズキッと痛む
・マッサージしても、すぐ戻る
・ひどい時は頭痛や吐き気まで出る
こうした首の痛みに悩んでいる方、本当に多いです。
そして多くの方が、こう思っています。
「年齢のせいかな」
「姿勢が悪いから仕方ない」
「首こり体質なんだろう」
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。
首は、そんなに簡単に壊れる場所でしょうか?
首は、実はとても「我慢強い」
首は、頭という重たいもの(約5〜6kg)を
毎日、休みなく支え続けています。
それでも本来は、
・自由に動く
・しなやかに回る
・痛みを出さずに働ける
そんな構造をしています。
つまり、
首に痛みが出ている時点で、首はもう限界を超えている
ということ。
では、なぜ限界を迎えてしまうのか?
首の痛みの正体は「結果」である
ここで大切な視点があります。
首の痛みは、
**原因ではなく「結果」**であることがほとんど。
✔ 長時間のスマホ
✔ デスクワーク
✔ ストレス
✔ 呼吸の浅さ
✔ 背中や肩甲骨の硬さ
これらが積み重なり、
逃げ場を失った負担が、最終的に首に集まっているのです。
首だけを揉んでも、
一時的に楽になっても、
すぐ戻る理由はここにあります。
見落とされがちな「首と呼吸」の関係
首の痛みが強い方に共通しているのが、
呼吸が浅いこと。
呼吸が浅くなると、
・首や肩の筋肉で息を吸う
・常に力が抜けない
・無意識に歯を食いしばる
こうした状態が続きます。
本来、呼吸は
肋骨やお腹が主役。
それが使えなくなると、
首は「呼吸補助係」を押し付けられ、
休む暇がなくなってしまうのです。
首を壊すのは
「姿勢」ではなく「使い方」
「姿勢が悪いから首が痛い」
よく聞く言葉ですが、半分正解で半分不正解。
問題なのは、
良い姿勢を保とうとして、体が固まっていること。
・胸を張りすぎる
・顎を引きすぎる
・常に背筋を意識している
これ、実は首にとってはかなりの負担です。
首が痛い人ほど、
「ちゃんとしよう」と頑張りすぎている。
その頑張りが、
首を苦しめているケースは少なくありません。
首は「全身のバランサー」
首は、
頭と体をつなぐ中継地点。
上半身と下半身、
緊張とリラックス、
意識と無意識。
すべてのバランスが崩れると、
首が一番最初に悲鳴を上げます。
だからこそ、
首の痛みを改善するには、
✔ 背中の動き
✔ 肋骨の柔らかさ
✔ 骨盤と股関節
✔ 呼吸の質
✔ 神経の緊張
こうした全身の調整が欠かせません。
「首を治す」のではなく、
「首が頑張らなくていい体」へ
ちゅ楽で大切にしているのは、
首を無理に緩めることではありません。
首が
✔ 無理をしなくていい
✔ 代わりに働かなくていい
✔ 自然に動ける
そんな体の環境を整えること。
実際に、
「首はほとんど触っていないのに楽になった」
そう言われることも珍しくありません。
それは、
首がサボれる体に戻っただけ、なのです。
首の痛みは
「生活のクセ」を教えてくれるサイン
首の痛みは、
あなたを困らせる敵ではありません。
・無理していないか
・力を抜けているか
・呼吸できているか
それを教えてくれる、
とても正直なサインです。
もし今、
首の痛みが続いているなら。
それは
「ちゃんと整えてあげて」
という体からのメッセージかもしれません。
首だけを見るのをやめた時、
本当の変化は、始まります。
(ちゅ楽)
2026年1月13日 07:12




「また、ぎっくり腰?」 ──何度も繰り返す人に"必ず共通していること"があります

「重いものを持ったわけじゃないのに…」
「朝、顔を洗おうと前かがみになった瞬間にグキッ」
「年に1〜2回、必ずぎっくり腰になる」
ぎっくり腰を経験したことがある人なら、
あの 一瞬で動けなくなる恐怖 をよく知っているはずです。
そして、繰り返す人ほどこう思っています。
「またやってしまった…」
「もうクセになっている気がする」
でも、ここでハッキリお伝えします。
ぎっくり腰は“偶然”でも“年齢のせい”でもありません。
繰り返す人には、はっきりとした共通点があります。
ぎっくり腰は「突然」起きているようで、
実は突然ではない
ぎっくり腰=急性腰痛。
確かに、痛みは一瞬で出ます。
しかし体の中では、その前から
じわじわと“準備”が進んでいるのです。
✔ 腰の筋肉が常に緊張している
✔ 動かない関節が増えている
✔ 呼吸が浅く、体を支える力が落ちている
これらが積み重なり、
「もう限界です」というサインとして
ぎっくり腰が起こります。
つまり、ぎっくり腰は結果。
本当の原因は、もっと前から体にあります。
ぎっくり腰を繰り返す人の【5つの共通点】
① 実は「腰」をほとんど動かしていない
意外に思われますが、
ぎっくり腰を繰り返す人ほど、腰は“硬い”。
怖さから無意識に動かさなくなり、
本来あるべき背骨のしなやかさが失われます。
動かない関節は、ある日突然“壊れます”。
それがぎっくり腰です。
② 股関節が硬く、腰が代わりに頑張っている
本来、
・立つ
・歩く
・かがむ
こうした動きの主役は股関節です。
ところが股関節が硬いと、
その分を腰が代償します。
・いつも腰だけで動いている
・だから疲労が溜まりやすい
・ある日、限界を超える
これが「何度も繰り返す」典型パターンです。
③ 呼吸が浅く、体幹が使えていない
ぎっくり腰の人を触ると、
ほぼ例外なく 呼吸が浅い。
呼吸が浅い=横隔膜が動かない
=腹圧が使えない
=腰を筋肉だけで支える状態
これでは、腰が耐えきれなくなるのも当然です。
④ 筋肉ではなく「筋膜」が硬くなっている
「マッサージでほぐしているのに治らない」
その理由はここにあります。
問題は筋肉ではなく、
筋肉を包む筋膜の癒着・ねじれ。
筋膜は全身につながっているため、
腰だけを揉んでも改善しません。
⑤ 痛みが引くと、何もせず元の生活に戻る
これが最大の共通点です。
痛みが引いた=治った
と思い込み、
体の使い方やバランスを変えない。
結果、
・同じ負担
・同じ歪み
・同じタイミングで再発
「クセ」ではなく、構造の問題です。
ぎっくり腰は「予防できる」
ここで希望を持ってほしいのですが、
ぎっくり腰は防げます。
必要なのは、
✔ 腰を責めること
✔ 無理なストレッチ
✔ 鍛えすぎ
ではありません。
必要なのは、
・動かない場所を動かす
・使えていない機能を取り戻す
・腰に負担が集中しない体に戻す
これだけです。
ちゅ楽で行っている考え方
ちゅ楽では、
「ぎっくり腰=腰の問題」とは考えません。
・背骨の連動
・股関節の可動
・呼吸と腹圧
・筋膜のつながり
これらを総合的に見て、
“なぜ腰に負担が集中しているのか”を探します。
その結果、
「腰はほとんど触らなくても楽になる」
というケースも少なくありません。
繰り返す前に、
体からのサインに気づいてください
ぎっくり腰を繰り返す人の体は、
すでにサインを出しています。
✔ 朝、腰が固まる
✔ 動き始めがつらい
✔ なんとなく怖くて動かせない
これはすべて 予兆 です。
「またなったら考えよう」ではなく、
「もう繰り返さない体に変える」
という選択をしてみてください。
体は、正しく整えれば裏切りません。
(ちゅ楽)
2026年1月11日 07:45




その腰痛、腰が原因だと思っていませんか?

「もう何年も腰が痛い」
「マッサージしても、その時だけ」
「病院では“異常なし”と言われた」
もし、これに心当たりがあるなら――
あなたの腰痛は、腰に原因がない可能性があります。
強い言い方になりますが、
腰ばかりを触っている限り、その腰痛は変わりません。
なぜなら、腰は“被害者”であることが圧倒的に多いからです。
腰は「動かされている場所」
腰(腰椎)は、体の真ん中に位置し、
上半身と下半身をつなぐ“中継地点”です。
本来、
・股関節
・背骨
・肋骨
・足首
これらがバランスよく動いてくれれば、腰に負担は集中しません。
ところが現代人の体はどうでしょう。
・座りっぱなし
・運動不足
・スマホ姿勢
・浅い呼吸
この生活習慣によって、本来動くべき場所が動かなくなり、
その分、腰が無理やり働かされてしまうのです。
結果として、
「腰だけが疲れ続ける」
「腰だけが張る」
「腰だけが痛くなる」
これが、慢性腰痛の正体です。
腰痛の人に共通する“ある特徴”
腰痛が長引いている方をよく観察すると、
共通点があります。
それは――
呼吸が浅いこと。
呼吸が浅くなると、横隔膜がうまく動かず、
背骨や肋骨の動きが小さくなります。
すると体は、
・常に緊張状態
・無意識に力が入り続ける
・筋肉が休めない
この状態が続くと、腰は「逃げ場のない負担」を背負わされます。
つまり腰痛とは、
構造の問題+神経の問題+生活の癖が重なった結果なのです。
「朝が一番つらい腰痛」の正体
「朝、起き上がるのが一番つらい」
このタイプの腰痛も非常に多いです。
これは寝ている間に体が固まっている…だけではありません。
・血流が悪い
・自律神経が乱れている
・体の深部が冷えている
こうした状態では、
朝にスイッチがうまく入らず、腰が悲鳴を上げます。
ここで無理に動いたり、
勢いで起き上がると、ぎっくり腰予備軍になります。
「痛みがある=悪い」ではない
多くの方が勘違いしていますが、
痛みは“敵”ではありません。
痛みは体からの
「この使い方、そろそろ限界ですよ」
というサインです。
無視し続ければ、
軽い違和感 → 慢性痛 → 強い痛み
と、確実にステージは進みます。
だからこそ大切なのは、
痛みが出ている場所ではなく、
なぜそこに負担が集まったのかを見ること。
ちゅ楽が腰だけを見ない理由
ちゅ楽では、腰痛の方に対して
いきなり腰を揉みません。
まず見るのは、
・呼吸の深さ
・背骨の動き
・股関節の可動
・足裏の感覚
なぜなら、
腰は“結果が出ている場所”であり、
原因は別の場所にあることがほとんどだからです。
実際に、
「腰を触られていないのに、楽になった」
「立ち上がる時の不安がなくなった」
そんな声を多くいただきます。
放置することで失うもの
腰痛を我慢し続けると、
失うのは「痛みのない時間」だけではありません。
・動くことへの自信
・旅行や外出の楽しみ
・仕事や家事の集中力
そして何より、
「この先もずっとこの体なのか…」という不安
腰痛は、心まで重くします。
腰痛は「変えられる」
これは断言できます。
腰痛は、
正しく体を見て、
正しく整えれば、
変わる余地が必ずあります。
必要なのは、
・強い刺激
・我慢
・根性
ではありません。
体が本来の動きを思い出すこと。
それだけです。
今、読んでいるあなたへ
もし今、
「これ、自分のことかもしれない」
と少しでも感じたなら。
それは、体が出しているサインです。
腰を責めるのをやめて、
体全体を見直すタイミングかもしれません。
ちゅ楽では、
「腰痛をどうにかする」のではなく、
「腰が頑張らなくていい体」を一緒に作っていきます。
その一歩を、
今月のうちに踏み出してみませんか。
あなたの腰は、
まだまだ楽に動ける可能性を残しています。
(ちゅ楽)
2026年1月10日 07:17




「深呼吸してください」と言われて、息が苦しかったあなたへ ―― なぜ肩こりの人ほど、呼吸が浅いのか?

「肩がこる人は、呼吸が浅いですね」
そう言われて、ドキッとしたことはありませんか?
実際に「じゃあ深呼吸してみましょう」と言われてみると、
・胸が広がらない
・途中で息が止まる
・吸っているのに、苦しい
そんな感覚が出る方はとても多いです。
そしてこれは、偶然ではありません。
肩こりが慢性化している人ほど、ほぼ例外なく「呼吸」が浅くなっています。
肩こりは「肩の問題」ではない
多くの人が誤解していますが、
肩こり=肩の筋肉が硬い、という単純な話ではありません。
肩は、
・首
・背骨
・肋骨
・横隔膜
・自律神経
これらとセットで動く構造です。
つまり、呼吸が浅くなれば、肩は必ずこります。
そして肩がこれば、さらに呼吸は浅くなる。
この負のループに入ってしまっている人が、非常に多いのです。
呼吸が浅くなる「本当の理由」
では、なぜ肩こりの人は呼吸が浅くなるのでしょうか?
理由は大きく3つあります。
① 胸と肋骨が動いていない
本来、呼吸は
「肺が膨らむ」のではなく、
肋骨と横隔膜が動くことで空気が入る仕組みです。
しかし肩こりが強い人ほど、
・猫背
・巻き肩
・デスクワーク姿勢
・スマホ姿勢
が日常化し、肋骨がガチガチに固まっています。
結果、
「吸っているつもりでも、空気が入らない」
状態になってしまうのです。
② 呼吸を助ける筋肉が“肩に集中”している
本来、呼吸はお腹(横隔膜)が主役です。
しかし呼吸が浅くなると、
首・肩・鎖骨まわりの筋肉を使って
無理やり空気を吸おうとします。
これを努力性呼吸といいます。
つまり、
肩こりの人は
「呼吸するたびに肩を酷使している」
状態なのです。
楽になるはずの呼吸が、
肩を疲れさせる原因になっている。
これは、かなり皮肉な話です。
③ 自律神経がずっと“戦闘モード”
浅い呼吸は、交感神経(緊張・ストレス)を優位にします。
すると体は常に、
・力が抜けない
・無意識に歯を食いしばる
・眠りが浅い
・疲れが取れない
という状態に。
このとき、肩や首は
**「守りの姿勢」**として固まります。
肩こりとは、
「頑張り続けてきた体の防御反応」
とも言えるのです。
肩を揉んでも楽にならない理由
ここで、多くの人が陥る落とし穴があります。
「肩がこる → 肩を揉む」
一時的には楽になります。
でも、すぐ戻りませんか?
それは、
呼吸のクセが変わっていないからです。
呼吸が浅いままでは、
どれだけ肩をほぐしても
またすぐ緊張します。
根本を変えずに、
表面だけ触っている状態なのです。
呼吸が変わると、肩は自然にゆるむ
ちゅ楽では、肩こりの方ほど
いきなり肩を強く触りません。
・背骨の動き
・肋骨の柔らかさ
・お腹と呼吸の連動
・頭(脳)の疲労
こうした部分を整えることで、
「気づいたら肩が軽い」
という変化を引き出します。
多くの方が言われます。
「呼吸が楽になったら、肩が気にならなくなった」
これは決して特別なことではありません。
体の仕組みとして、自然な結果なのです。
その肩こり、放置しないでください
呼吸が浅い状態が続くと、
・慢性肩こり
・頭痛
・めまい
・不安感
・自律神経の乱れ
へと広がっていく可能性があります。
肩こりは、
「もう限界だよ」という体からのメッセージ。
無理に我慢し続けるほど、
回復には時間がかかります。
肩こりを変えたいなら、呼吸から
もし今、
・肩こりが当たり前になっている
・深呼吸がしづらい
・寝ても疲れが抜けない
そんな感覚があるなら、
一度「呼吸」を見直してみてください。
肩を揉む前に、
体が安心して息ができる状態をつくる。
それが、
肩こりを繰り返さない体への第一歩です。
ちゅ楽では、あなたの呼吸と体の状態を見ながら、
最適なケアをご提案しています。
「呼吸が変わると、体は変わる」
その感覚を、ぜひ体験してみてください。
(ちゅ楽)
2026年1月 9日 07:26




その肩こり、もう"限界サイン"かもしれません。

朝起きた瞬間から肩が重い。
マッサージに行っても、その場では楽になるけど、数日で元通り。
湿布もストレッチも試したけど、正直もう「慣れてしまった」。
もし今、あなたが
「肩こりは仕方ないもの」
そう思っているなら――
それ、かなり危険なサインです。
肩こりは、ただの疲れではありません。
体が必死に出しているSOSです。
■ 肩こりは「肩」だけの問題ではない
多くの方が勘違いしています。
肩こり=肩の筋肉が硬いから。
だから「揉めばいい」「ほぐせばいい」と。
でも実際、肩だけを触っても改善しない人がほとんどです。
なぜなら肩こりの正体は、
姿勢・呼吸・内臓・自律神経・脳の疲れ
これらが複雑に絡み合った「全身の問題」だからです。
例えば――
・スマホやパソコンで前かがみの姿勢
・浅い呼吸が続く日常
・ストレスで交感神経が働きっぱなし
・内臓が疲れて背骨が固まる
これらが積み重なると、肩は「最後の受け皿」になります。
■ なぜ、肩だけがこんなにつらくなるのか?
肩は、腕と頭を支える場所。
つまり 負担が集中しやすい構造 です。
特に現代人は、
・目を酷使
・脳を酷使
・体はほとんど動かさない
このアンバランスが、肩に一気にのしかかります。
さらに怖いのは、
肩こりが慢性化すると「感覚が鈍くなる」こと。
本当は相当つらいのに、
「まあ、いつものことだから」
と流してしまう。
でも体の中では、
血流低下・神経の圧迫・呼吸の制限が静かに進行しています。
■ 肩こりが引き起こす“意外な不調”
肩こりを甘く見ていると、
こんな症状につながることも少なくありません。
・頭痛、めまい
・眠りが浅い
・集中力が続かない
・イライラしやすい
・腕や指のしびれ
・自律神経の乱れ
「え、これも肩こりが原因?」
そう思われるかもしれません。
でも、肩周りは
首・背骨・神経・血管が密集する超重要エリア。
ここが固まれば、全身に影響が出るのは当然なのです。
■ ちゅ楽が考える「本当に必要な肩こりケア」
ちゅ楽では、
肩だけを揉むことはほとんどありません。
なぜなら、それでは根本的に変わらないから。
大切にしているのは、
・背骨の動き
・呼吸の深さ
・神経の緊張
・体の重心バランス
ボディケアでは関節と筋肉の連動を整え、
アロマでは巡りと自律神経にアプローチし、
ヘッドケアでは脳の疲労をリセットする。
肩こりを「結果」として捉え、
原因を全身からほどいていく。
それが、ちゅ楽の考え方です。
■ 「もう年だから」は、言い訳になりません
よく聞きます。
「年齢的に仕方ないですよね」
でも実際、
年齢よりも体の使い方で差が出ます。
50代でも肩が軽い人はいます。
30代でもガチガチな人もいます。
違いはただ一つ。
体の声を無視してきたかどうか。
■ 肩こりは、我慢しなくていい
肩こりは
「頑張っている証拠」ではありません。
「休ませてほしい」という合図です。
もし今、
・肩が重いのが当たり前
・気づくと肩に力が入っている
・深く息が吸えない
ひとつでも当てはまるなら、
体はもう限界に近いかもしれません。
■ 最後に
肩こりが楽になると、
視界が明るくなり
呼吸が深くなり
気持ちまで軽くなります。
「肩が軽いって、こんなに違うんだ」
そう感じる方を、何人も見てきました。
頑張り続けた体を、
一度きちんとリセットしませんか?
ちゅ楽は、
その“きっかけ”になる場所でありたいと思っています。
次は、
「なぜ肩こりの人ほど、呼吸が浅いのか?」
そんなお話も書いていきますね。
(ちゅ楽)
2026年1月 8日 07:21




新年の体に、ささやかな"お年玉"を――1/3〜1/12限定「お年玉クーポン」配布のお知らせ

お正月が明け、少しずつ日常が戻ってくるこの時期。
「休んだはずなのに、体が重い」「年末の疲れが抜けきらない」
そんな声が、毎年このタイミングで増えてきます。
実は1月は、一年の中でも体と心のバランスが最も崩れやすい時期。
生活リズムの乱れ、寒さによる緊張、食事や睡眠の不規則さが重なり、
不調の“芽”が静かに溜まり始めています。
そこでちゅ楽では、
「早めに整える人ほど、その年が楽になる」
という想いから、年始にご来店いただいた方へ
ささやかなお年玉をご用意しました。
1/3〜1/12限定|お年玉クーポン配布中
期間中にご来店いただいたすべてのお客様へ
▶︎ 1,000円OFFクーポン をプレゼントしています。
-
有効期限:2月15日まで
-
次回の施術でご利用可能
-
メニュー制限なし
「年始は忙しくて、ゆっくりケアできなかった」
「少し間が空いてしまったけど、また整えたい」
そんな時に使いやすいクーポンです。
なぜ“1月のケア”が重要なのか?
年末年始は、体にとって特別な期間です。
動かなすぎる日と、急に動く日が混在し、
自律神経は休まるどころか、実はフル稼働しています。
特に多いのが、
・首・肩のこわばり
・腰や股関節の重だるさ
・眠りの浅さ
・気分の落ち込み、やる気の低下
これらはすべて、**「疲れが抜けない体」**のサイン。
1月のうちに整えておかないと、
そのまま2月・3月へ持ち越され、
「気づいたら慢性的な不調」に変わってしまうことも少なくありません。
ちゅ楽のケアは
「その場しのぎ」ではありません
ちゅ楽では、
ボディケア・アロマ・ヘッドケア・リリース整体などを通して、
筋肉・筋膜・神経・自律神経のバランスまで含めて整えていきます。
「気持ちよかった」だけで終わらせず、
・呼吸が楽になる
・体の力が抜ける
・翌日以降の軽さが違う
そんな**“変化が続くケア”**を大切にしています。
だからこそ、
1月のタイミングで一度リセットしておくことがとても重要なのです。
お年玉クーポンは「未来の自分への投資」
今回の1,000円クーポンは、
ただの割引ではありません。
✔︎ 忙しくなる前に、もう一度整える
✔︎ 不調が大きくなる前に、早めにケアする
✔︎ 自分の体を後回しにしない
そんな行動のきっかけとして使ってほしいと思っています。
「また今度でいいか」と思った時こそ、
体は静かにサインを出しています。
こんな方にこそ、
使ってほしいクーポンです
-
年末年始の疲れが残っている
-
なんとなく体が重い・だるい
-
眠りが浅く、朝スッキリしない
-
肩こり・腰痛が戻ってきた
-
今年は体を大切にしたいと思っている
ひとつでも当てはまったら、
このお年玉クーポンをきっかけに、体を整える時間をつくってみてください。
新しい一年を、
楽な体でスタートするために
1月の体の状態は、
その年の過ごしやすさを大きく左右します。
無理を重ねる前に、
疲れが溜まりきる前に、
自分の体に目を向けること。
ちゅ楽は、
**「また頑張れる体」ではなく、「無理しなくても大丈夫な体」**を目指しています。
1/3〜1/12の期間にご来店いただいた方へお渡しする
お年玉クーポン(有効期限:2月15日まで)
ぜひ次回のケアにご活用ください。
今年も、あなたの体と心に寄り添える場所であり続けられたら嬉しいです。
(ちゅ楽)
2026年1月 6日 07:35




1月は「整え直す」最高のタイミング― 体と心を、今年の土台からつくり直すという選択 ―

1月3日から、ちゅ楽は新年の営業をスタートしました。
そして1月5日から、ブログの発信も再開します。
この「年のはじまり」というタイミングは、実は体と心にとって一年で最も大きな切り替えポイントです。
なぜなら、多くの方が無意識のうちに、
・年末の疲れを引きずったまま
・生活リズムが崩れた状態で
・「また頑張らなきゃ」と力を入れ直してしまうからです。
でも本当は、**1月に必要なのは“頑張る準備”ではなく、“整え直す時間”**なのです。
年末年始の体は、思っている以上に疲れている
「休んだはずなのに、体が重い」
「寝ているのに疲れが抜けない」
「肩や腰がいつもよりつらい」
年明け、こう感じている方はとても多いです。
理由はシンプルで、年末年始は
・食事時間が不規則
・睡眠リズムが乱れる
・寒さで体がこわばる
・人付き合いや行事で気疲れする
といった条件が一気に重なります。
体は“休んでいるようで、実はずっと緊張状態”。
特に自律神経は、切り替えがうまくできず、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるような状態になります。
この状態で1月を走り出すと、
2月・3月に一気に不調が表面化するケースがとても多いのです。
1月の不調は「今までの積み重ね」が出る月
1月は、急に不調が出る月ではありません。
むしろ、
・去年からの疲れ
・見ないふりをしてきたコリ
・我慢してきた違和感
が、静かに表に出てくる時期です。
「まだ我慢できるから大丈夫」
「もう少し様子を見よう」
そうやって放置すると、春先に
✔ 動き出したら痛い
✔ 気力がついてこない
✔ 寝ても回復しない
といった状態につながります。
だからこそ、1月は“修正の月”。
ここで体を整え直せるかどうかが、その年の調子を大きく左右します。
ちゅ楽が1月に大切にしていること
ちゅ楽では、1月の施術で特に意識しているのは、
・緊張しきった筋肉を「ゆるめ直す」
・乱れた自律神経を「整え直す」
・呼吸や血流を「通し直す」
という、“リセットと再スタート”のケアです。
ただ強くほぐすのではなく、
ただ癒すだけでもなく、
「今年一年、動ける体の土台をつくる」
そんな視点で施術を行っています。
「最近、体の感覚が鈍くなっている」
「自分の体がどうなっているかわからない」
そう感じている方ほど、
一度リセットする価値があります。
体が整うと、気持ちも自然に前を向く
体と心は、切り離せません。
体がゆるみ、呼吸が深くなると、
✔ 思考が落ち着く
✔ 焦りが減る
✔ 気持ちに余白ができる
という変化が自然に起こります。
「気合いを入れ直す」のではなく、
“力を抜いた状態で進める自分”を取り戻す。
それが、1月に整える本当の意味です。
今年を「楽に、長く」過ごすために
一年は長いようで、あっという間です。
スタートで無理をすると、その反動は必ずどこかで出ます。
だからこそ、
✔ 不調が大きくなる前に
✔ 忙しくなる前に
✔ 余裕がある1月のうちに
体と心を一度、リセットしておく。
それは「贅沢」ではなく、
一年を楽に過ごすための準備です。
今年も、ちゅ楽は「立ち止まれる場所」でありたい
ちゅ楽は、
「調子が悪くなってから来る場所」ではなく、
**“崩れそうなときに立ち止まれる場所”**でありたいと思っています。
頑張りすぎる前に。
我慢しすぎる前に。
自分の体に目を向ける時間を。
1月は、その最初の一歩にぴったりの月です。
今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
そして、2026年を、
“無理の少ない一年”にしていきましょう。
(ちゅ楽)
2026年1月 5日 12:13
















