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HOME > スタッフブログ > 「冬の不調は、寒さのせいじゃない。」 ---- 本当に冷えているのは"体の奥"かもしれません
スタッフブログ
< その不調、「温めれば治る」レベルをとっくに超えています。 | 一覧へ戻る
「冬の不調は、寒さのせいじゃない。」 ---- 本当に冷えているのは"体の奥"かもしれません

冬になると、
肩こり・腰痛・冷え・むくみ・眠りの浅さ・疲れが取れない感じ…。
「毎年こんなもの」と、なんとなくやり過ごしていませんか?
でも実は、
冬の不調は“気温”だけが原因ではありません。
本当の問題は、
体の“深部”が冷え切ってしまうこと
ここにあります。
なぜ冬は、何をしても楽にならないのか?
冬は自然と体に力が入り、
・肩がすくむ
・背中が丸まる
・呼吸が浅くなる
この状態が続くと、
筋肉・筋膜・内臓・神経の周りまで血流が落ちていきます。
しかも厄介なのが、
この「深部の冷え」は自覚しにくいということ。
お風呂に入って「温まった」と感じても、
実は“表面だけ”。
✔ 朝起きると体が重い
✔ 温めてもすぐ戻る
✔ 施術を受けても持ちが悪い
こうした人ほど、
体の奥が冷えたままになっています。
インディバは
「冬のためにある」と言ってもいい
インディバの最大の特徴は、
外から温めないこと。
448kHzの高周波によって、
体の内側=細胞そのものが熱を生み出します。
つまり、
表面 → じんわり
深部 → しっかりポカポカ
この違いが、冬には決定的です。
・筋肉の奥
・関節の深い部分
・内臓周囲
・神経の通り道
ここまで温度が上がることで、
体はようやく「緩んでいい」と判断します。
冬にインディバを受けた人が言う言葉
施術後、よく聞く声があります。
「力が抜けた」
「呼吸が深くなった」
「体が軽い」
「次の日もラクだった」
これは気持ちの問題ではありません。
✔ 血流
✔ 代謝
✔ 神経の緊張
✔ 回復モード
これらが本来の状態に戻り始めたサインです。
冬は“守りの季節”。
体は無意識に縮こまり、耐えようとします。
だからこそ、
意識的に「深部から緩めるケア」が必要なのです。
なぜ「マッサージだけ」では足りないのか
もみほぐしやストレッチは、
もちろん有効です。
ただ、
✔ 冬は筋肉が冷えて硬い
✔ 血流が少ない
✔ 神経が過敏
この状態だと、
「ほぐしても戻る」ことが起きやすい。
インディバで
先に“通り道”を温めることで、
その後のケアがまったく変わります。
ちゅ楽では、
ボディケア・アロマ・ヘッドケア・リリース整体と
インディバを組み合わせ、
「緩みやすい体」を作ってから整える
この順番を大切にしています。
冬にインディバを勧めたい人
・冷え性が当たり前になっている
・冬は不調が一気に増える
・疲れが抜けにくい
・施術の効果が続かない
・自律神経が乱れやすい
もし一つでも当てはまるなら、
今がタイミングです。
冬の体は、
「我慢強く、でも回復が遅い」。
だからこそ、
深部から立て直すケアが必要になります。
最後に:冬の過ごし方で、春の体は決まる
冬に溜め込んだ冷えや緊張は、
春になっても自然には抜けません。
✔ 春に痛みが出る
✔ 動き出すと不調が表面化する
✔ 疲れやすい体のまま
そうならないために、
冬のうちに整えておく。
インディバは、
「冬を乗り切るため」だけのケアではありません。
次の季節を楽に迎えるための準備。
ちゅ楽で、
この冬を“耐える季節”から
整える季節に変えてみませんか?
体が変わる感覚、
ぜひ一度、体験してみてください。
(ちゅ楽) 2026年1月16日 07:18












