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リラックスだけじゃないアロマの効能

青葉台のちゅ楽です。

8月もそろそろ終わりですね。

例年ですと、

一ヶ月を超える夏休みを過ごす子どもたちを「いいなぁ~。」なんて

羨ましい気持ちで眺めている頃ですが、

今年は既に学校へと戻った子ども達が多いかもしれません。

休み仕様ののんびりモードになれないうちに終わってしまう短い夏休みには、

なんだか淋しさを覚えます。


近頃、朝晩は多少涼しくなったとはいえ、まだ暑い!

この暑さの中、お勉強に集中!とは、なかなかいかないものです。



集中力アップのために、お勉強のお供に食べるおやつは“ドライフルーツ”がいいとか。

勉強していると脳を使います。

脳のエネルギー源はブドウ糖。

と言って甘いものをバクバク食べていたら眠くなってしまいます。

ドライフルーツなら噛みごたえもあり、

ブドウ糖だけでなく、ミネラルやビタミンを摂ることもできますしね。

食物繊維も豊富で腸内環境も整えてくれるおまけつき。

ただし、食べ過ぎには注意が必要です、なにごとも。

過ぎたるは及ばざるがごとし、ですね。



アロマテラピーにもリラックスだけじゃなく集中力アップの精油があります。

お勉強のときには、マツ科の精油がおススメ。

ローズマリーなんかもいいですね。

お部屋に香らせておいたら、集中力もアップ、空気の浄化にもなり、

寒くなると気になり出す風邪の予防にもよいですよ。

ヨーロッパの古い時代には、ローズマリーを燻して病室の殺菌をしていたのだそうです。


かつて、アロマテラピーは感染症予防として身近な存在でした。

精油の効能の中には、「抗菌」「抗真菌」「殺菌」「抗ウイルス」という言葉が並びます。

ワクチンや抗生物質の登場で、精油は感染症予防の効果を期待されることから遠ざかりましたが、

21世紀は感染症との闘いの時代と言われることもあり、克服できていない新たな感染症が増えている中、

アロマテラピーにも何か出来ることがあるのではないかと、期待したくなります。




肩こり、腰痛、頭痛といった痛みに関するお悩みから、

足のむくみや冷えなど血液循環の悪さからくるお悩み、

眠れない、不安な気持ちから離れられないなど、心の疲れにも

寄り添うことが出来るのがアロマテラピーです。



今月のキャンペーンでは、アロマトリートメントがお得になってます。

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キャンペーン期間は残りわずかとなりました。

ご来店をお待ちしております。



この記事を書いた人

          
   ヨガも本格的に学び                 整体&フィトアロマテラピー ちゅ楽
体を知り尽くしたスペシャリスト              〒227-0055 横浜市青葉区つつじが丘23-14
         生長  真起子                                       アルファ青葉台ビル2F
   Makiko Ikunaga                         

 






 

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